GIGAスクールに積極的に参加、サポートします!

「GIGAスクール構想」。

この話が飛び込んできてから、毎日自分の仕事はこの先どうなっていくのかを考え続けてきました。

少なくとも自信を持って言えるのはICT支援に関して自分の予想は概ね正しく的中してきたということです。

今もこれから起こるICT支援のありかたを10年先ではなく、明日来るICT支援の必要性を見てひとつひとつ対応しています。

もしかしたらいずれ名前が変わって新しい仕事になったりするかも知れませんが、今自分のできることがしたい。

頼りになる協力者が繋がりはじめ、こちらのサイトから弊社も登録をいたしました。

https://www.oetc.jp/ict/top/

すでにICT支援員さんの育成、スキルアップ、マネジメントに関してのご相談をいただきはじめていますが、ICT支援員さんは頭数だけ揃えれば良いわけではありません。


大切なのはマインド。

目的のない先の見えない仕事は、一人一人が目隠しをして暗闇を進むようなものです。

手すりが見つかればそれが正しい方向への手すりかどうかわからなくても、そこから離れなくなる。

さまよう他の目隠しをした人と衝突する。

ICT支援員さんについて、募集要項を見ても、本当にやるべきことはなんなのか、その使命は記されていません。


絶対ご満足いただけるICT支援そして、GIGAスクールサポーターとしてのスペシャリスト集団として、この事業に取り組む所存です。


ぜひご相談ください。

弊社はすごい方々とのスペシャルチームで、皆様の学校をお支えしたいと願います。





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【もう見えない悪者を作るのはやめよう「誰が」を明らかにすることを恐れるな】

導入機器の失敗?によって活用頻度が下がっているという、色々な記事にそろそろ辟易としているので、拙い経験かも知れませんが、私の視点からどうしてもここに書きたくなりました。 導入機器の問題は大きな組織自体ではなく、その時対応した個人の判断に痛いほど左右されます。 大きな塊を悪とした記事はその塊に人が見えないので、全く関係ない分野の人も攻撃しやすく気が楽です。それで記事を書けばみんな安心して攻撃コメント

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