読書会)AIを含むデジタル学習基盤の活用の在り方
- 11 時間前
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▼開催日時
【20260903】
読書会)AIを含むデジタル学習基盤の活用の在り方
2026年9月3日(木) 午後8時~9時半
※ご興味をお持ちの方でしたら、どなたでもご参加いただけます

▼デジタル学習基盤特別委員会とは?
デジタル学習基盤特別委員会は、文部科学省の中央教育審議会(初等中等教育分科会)の下に設置された専門の委員会です。
学校教育におけるデジタル学習基盤(GIGAスクール構想による1人1台端末やネットワーク環境、デジタル教材・教科書、AI活用など)の整備・充実と、それを活用した教育のデジタル化推進に関する事項を調査・審議することを目的としています。
出典:Geminiによる解説より抜粋ICT支援員も読んでおいた方が良さそうなのはわかるけど。。。
▼一人で読むのは・・・
全文は長くて、内容も難しい。
AIに要約してもらっても、なんだか頭に入ってこない。全文ではなく、自分の関心に合わせて読んでみましょう。
自習室で一緒に「読む」というのは
時間内は集中して読める
読んだ後、気になったことを共有できる
関連したことの情報交換の時間
など、同じ資料を同じ時間内で読むからこそ、振り返りの時間が深いものに。
▼さらにAIにも助けてもらいましょう!
「大事なポイントのページ番号を教えて!」
「ICT支援員が読むべき、ポイントを整理して!」
全ページを読んで理解するのは大変ですが、
先に大事なところをpickupしてもらって、そこだけは読む!というのも。
▼かんがる自習室の読書会のスタイル
読書中は「ミュート・マイクオフ」で
画面を切り取りしたり文章をコピーしてスライドにメモ
後で調べたいこともメモ
共有タイム
気付いたこと、気になって調べたことなど、スライドをもとに共有
ふりかえり
メモの取り方は各々のスタイルでOK。
『大事なことをアウトプット』することで、互いにない視点を共有することもできます。
▼この自習室はどなたでもご参加いただけます!
かんがえる自習室は「会員制のオンライン自習室」となっています。
ときどきオープンで自習室を開放します。
自ら学びたい方と一緒に「自習」したいから
参加条件は
「自ら学び、自らアウトプット。お互いのやる気に敬意を払い、共に高めあう仲間であること」教育ICTに関わる大人の学びの場がここにあります。
参加方法)
1.開催時間になったらバーチャルオフィスへアクセス (はじめてお越しになる方は5分前にどうぞ)
https://app.ovice.com/ws/kangaeru URLが新しくなっています




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