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事例研究)「STEAMライブラリー」で気になるSTEAM教材を探してみよう

▼開催日時

【20230215】

STEAMライブラリーを探索しよう

2023年2月15日(水)午後8時~9時半


▼どなたでもご参加いただけます

バーチャルオフィス https://kangaeru.ovice.in/

※Webブラウザ・GoogleChrome推奨

 

STEAMライブラリーは

▼一人ひとりのワクワクを探究するためのオンライン図書館!


STEAMライブラリー


学校現場のみならず、学習者自身が、年齢を問わず自身の「ワクワク」を探究するきっかけとして活用いただくこともできます。 このような自由な活用を、是非事例として学校や地域、そしてオンラインで共有いただき、STEAMの学びがさらに広がることを目指しています。

「ワクワク」ときいて、どんなコンテンツがあるのか興味が湧いてきますね。



▼STEAMとは


STEAMは、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Arts(人文社会・芸術・デザイン)、Mathematics(数学)の頭文字を取った言葉です。

「未来の教室」では、「学びのSTEAM化」として、子ども達のワクワクを起点に「知る」と「創る」の循環的な学びを実現することを目指しています。

昭和の学びは「知る」の先がとても曖昧な印象がありました。

令和の学びは「知る」と「創る」の循環になってゆくのでしょうか?


これからの未来を支える子どもたちには、善き「創り手」になっていってほしい。そんなメッセージが伝わってきます。



▼コンテンツが盛りだくさん


2023年2月現在、コンテンツテーマは173件。(1テーマに複数のコンテンツがふくまれるものがあります)


SDGsのテーマごとに検索できるようになっています。


デジタル・シティズンシップ」や「なぜ僕らは働くのか」などの注目のコンテンツのデジタル教材+副教材も無料で利用できるようです。(利用規約を確認の上、ご利用ください)


他にも、大人が見ているだけで

あ、これ面白そう!

と子どもたち学びへのコンテンツ探しが、いつの間にか自分の興味のあるコンテンツについ引き込まれてあっという間に時間が過ぎていきます。


こんなにたくさんコンテンツがあると

なかなか全ては探しきれない

ですよね。



こういう時こそ、かんがえる自習室。

▼みんなで探して共有しましょう!


2023年2月より、かんがえる自習室の「読書会」「事例研究」のテーマは、会員の方でなくてもご参加いただけるようにしました。(予告なく、会員限定に変更する可能性もあります)


自ら学び自らアウトプット。

お互いのやる気に敬意を払い、共に高めあうことが参加条件です。


一人で学び続けるより、誰かと一緒に。



▼興味を持ってくださった方は


開催日時の2,3分前に、バーチャルオフィスへお越しください。


バーチャルオフィスの使用法について、管理人がご案内いたします。


教育ICTに関わる、それぞれの立場のそれぞれの視点でみた「いいね」を共有する。

人の着眼点がまた「学び」になる。


そんな、かんがえる自習室の「学び」を共に。

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